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20161018 Piccadilly Circus, Covent Garden. #stdrums in Brixton. Wetherspoon, London.

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10時頃に起床。翔二郎はウェールズへ旅行中なので日本語の無い生活。
うっかり最多量となってしまった朝パスタ。野菜が中心なので結構いけます。


Nathanと昨夜の編曲の話をする。
音を色々いじりたいと言ってくれたのでどうなるか楽しみ。
そして、この家の宿泊は明後日まで。
というのも5人での共同生活に2人を追加してもらっているので、
1週間程度ならとOKしてくれていた。
しかし、あとの4日間にあったツテに少々行き違いがあり
急遽宿を探す必要が出てしまった。
最終的に、どこも無かったらここでいいとNathanは言ってくれている。
今期もパラサイトな旅となりそうです。









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なんやかんやで14時頃に外出。まずはPiccadilly Circusへ向かう。
いつものスポットは既にバスカーと1人待ちという状態。
少し遅かったか…。待っているバスカーもシェアしようと提案してくれたけど
移動を決めてCovent Gardenへ。
なるほど昼間はお店も空いてるし、人通りも落ち着いているのね。
これではやっても意味が無いので、結局Brixtonへ向かうことにした。


16時前に到着。流石にバスカーはいない。
ゆっくりセッティングしてスタート。
17時以降のラッシュを待ち構える予定。
肌寒い気温で、風も強いからか人の止まりがよくない。
まー夜も更ければ盛り上がってくるだろう。
貰ったMARS(英国版スニッカーズ)をつまみながら演奏を続ける。









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…と思いきや、反応は引き続き平行線。
外側の原因も考えられるが、自分の問題にも目が向けられる。
試行錯誤しながら3時間以上叩いて、19:30頃に終了。









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ひとまずよく叩いた後はWetherspoonで一杯。
火曜日はステーキデイで、ドリンク込みで£7ちょい。
今日はオケと自分のハマりが悪かった印象で、
慣れたパフォーマンスに甘んじてはならないと感じる路上でした。


飲んでいると友人から連絡があった。
7月の最終日にBrixtonで仲良くなったNadia.
12月にタイで行われるWonderfruits Festivalというイベントの開催者と繋がっていて
出演のオファーをしてくれている。
忙しいらしく飲めなかったけど、会えてよかった。
12月も実現したらとても面白そうである。


23時頃に帰宅するとNathanが丁度編曲をし始めてくれていた。
GUINNESS片手に参加。イメージを英語で伝えるのは難しい。
音質を全体的にいじって今日は終了。
冷えたのでスープを作って寝るのでした。
明日は暖かくなると嬉しいな。









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それでは、続きはwebで。チーン。
£51.5

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