レコードイベント【U.K.初盤食堂】現役ミュージシャンが伝える『オリジナル盤』の意味と価値。

2025/04/08   -#stdrums, Vinyl
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映画を観に行くようなお楽しみの夜。世界中で集めた貴重な『オリジナル初版レコード』をライヴハウスの音響で再生。現役プロミュージシャンの即興ライヴと美味しいお魚料理と一緒に、音楽を全身で『体験する』イベントです。

#STDRUMS まとめ(2026年3月現在)

2020/06/19   -#stdrums
 

#STDRUMS もくじ #STDRUMSとは ツアーブログアーカイブ 音源作品 映像 プロジェクト・インタビューなど RICH FOREVER SEMINARとは RICH BUDDIESとは 呼鳴 …

オスロで観た「2002 ntoro yume」と「by:Larm」|RICH FOREVER WORLD TOUR 2026

RICH FOREVER とは。それは例えば、物価・家賃共にトップクラスのノルウェー・オスロという地で個人部屋を当てがわれてしまうことを指す…。Why Kai が音楽担当をする舞台「2002 ntoro yume」と、ショーケースライヴ「by:Larm」の記録。

【24時間限定】#STDRUMS 「STLOG_SEP26」Bandcamp で無料公開

音源と共に9月を総括する【STLOG_SEP26】ノルウェー・イギリスでのツアー中のライヴ音源を中心に7曲収録。日本時間10月3日16時まで、Bandcampにて最新音原を無料公開!

#STDRUMS “MANNEGLASS FESTIVALEN” – OSLO, NORWAY|RICH FOREVER WORLD TOUR 2026 EP.02

ノルウェーでのライヴ2本目は「MANNEGLASS FESTIVALEN」昨年熱狂の渦と化した奇跡のイベント。ミスターマンネグラス再来!しかし、国王の葬儀によりイベントは急遽キャンセルを余儀なくされてしまった。なんとかしようと奔走する、マンネグラスクルーたちの運命は如何に。

#STDRUMS LIVE AT KULTURHUS – ASKIM, NORWAY|RICH FOREVER WORLD TOUR 2026 EP.01

2026年のツアーが始まった。今季は先にノルウェーを周ったのちにロンドンへ行くスケジュールとなり、日本を離れてようやくブログを書ける段階にいたる。理由に今回から動画付きでの投稿に挑戦するためだ。ツアー初日、ASKIM, NORWAY でのライヴ記録。

【24時間限定】#STDRUMS 「STLOG_AUG26」Bandcampで無料公開

音源と共に8月を総括する【STLOG_AUG26】セッションと福岡ツアー…新宿のストリートで受け取ったスティックの意味とは。日本時間9月5日16時まで、Bandcampにて最新音原を無料公開!

【24時間限定】#STDRUMS 新曲「UNCUMULUS」Bandcampで無料公開

本質から遠のく現実。遠いものとして捉えていた現実。近年にまとわりついている違和感は、美しい景色を眺めながら浮かび上がる煩悶のように、激動でありながら内省の日々を迎えることとなった。そんな言葉にできない気持ちを、新曲「UNCUMULUS」に込めた…

「顔が見えない同士、いがみあっている場合じゃない」FUJI ROCK FESTIVAL ’26 #stdrums

朝方に東京へ帰還。昨夜の光景を思い出しながら、MASSIVE ATTACK – BLUE LINES を延々聴き続けている。気だるい全身に hymn of the big wheel が染み渡る。1991年に生まれた、不完全とミスマッチが絡み合う精神の世界…

騒々しさの内側に潜むもの「THE SUMMER CAMP」渋谷7th Floor #STDRUMS

渋谷7th Floor から急遽お声がけいただいた「THE SUMMER CAMP」サウンドチェックを終えてディスクユニオンに寄ると、新入荷コーナーで外国人男性が動画通話を繋げてデカい声で喋りながら盤を積み上げている…

【32時間限定】無料配信音源 “STLOG_JUN26” リリース!#STDRUMS

#STDRUMS 最新音源【STLOG_JUN26】を無料リリース開始!6月中に録音された各地でのセッション音源から、ストリートでの即興演奏までを幅広く収録!明日7月4日の24:00まで無料でダウンロードできます。リンクは本文からどうぞ。6月の総括です。

音楽が持つ自由の本質とは【DRUM SHED SPECIAL 14】#DSS14

ダブルドラム・セッションイベント【DRUM SHED SPECIAL 14】思い返せばロンドンへの往来を始めた頃、英語もろくに喋れない当時のわたしは、バンド名、曲名、そしてドラムを用いてコミュニケーションをしていた…

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