METAL TRASHING FIT II

by Yuji "Rerure" Kawaguchi #STDRUMS

#stdrums

#STDRUMS まとめ(2024年4月現在)

投稿日:2020年6月19日 更新日:

#STDRUMS

もくじ
#STDRUMSとは
ツアーブログアーカイブ
音源作品
映像
プロジェクト・インタビューなど
RICH FOREVER SEMINARとは
RICH BUDDIESとは
呼鳴手とは
Javi Pérez とは

#STDRUMSとは

(イタリア・ミラノ。大聖堂広場(Piazza del Duomo)でのバスキング。2016年)

「ロンドンの路上をダンスフロアーにする」
バスキング(路上ライヴ)でロンドンをはじめ世界各国を渡り歩くドラマー、ユージ・レルレ・カワグチによるソロプロジェクト。

イギリスの地下鉄車内でゲリラ演奏をしたMVで話題を呼び、完全アナログレコーディングで作製された “LOTUS ROOT” や、原昌和(the band apart) をゲストに招いた “JUST A PHENOMENON” など、精力的に作品をリリース。2023年にはドラムソロとしては異例の “FUJI ROCK FESTIVAL” に出演。平沢進+会人(EJIN)へのサポート参加も記憶に新しい。

ドラムンベース・エレクトロニカ・アシッドジャズなど、『ドラムソロ』という概念を覆すメロディアスなトラックと、LED ZEPPELIN・KING CRIMSON を彷彿とさせる真っ直ぐに叩き尽くされるドラム。ワンステージであなたは一生分の音数を浴びることとなるだろう。

(イギリス・ロンドン。地下鉄車内でのMV撮影ライヴ。2015年)
LED ZEPPELINのドラマー、ジョンボーナムの墓参りのためイギリスへ足を踏み入れた際、ありとあらゆる楽器・表現方法によりバスキングが行われているのを目の当たりにし、2014年8月から活動をスタート。スーツケースをドラムに改造し世界中のストリートで叩き始める。

(スイス・モントルー湖でのバスキング w/UNDERGROOVERLAND。2016年)
2016年、ロンドンのストリートで出会ったバンド ”UNDERGROOVELAND” と共にヨーロッパを車1台で横断。ガソリン代・食費は全て各国の路上ライヴの稼ぎで賄い約4000kmを移動する旅に成功。

(西横浜 El Puente。UNDERGROOVELANDと出演者。2017年)
2017年 “UNDERGROOVELAND” を日本に招致し日本6カ所のツアーを完遂。ヨーロッパのストリートと日本のライヴハウスを繋げる。これを期にストリートのみならずライヴハウス・クラブでの演奏もスタート。

(渋谷CYCLONE。ワンマンライヴにてラッパーACEゲスト出演。2019年)
2018年、EPをリリースし自主企画【RICH FOREVER SEMINAR】をスタート。クラウドファンディングにて合計130万円以上を集めアルバム”LOTUS ROOT”を発売。2019年6月に渋谷CYCLONEにて発売記念無料ワンマンライヴをおこない満員御礼。

20210428【平沢進+会人(EJIN) 24曼荼羅(不死MANDALA)】〜大阪フェスティバルホール初日〜

2019年 【平沢進+会人(EJIN)】のサポートドラムに抜擢。
11月 “BATTLES JAPAN TOUR 2019” オープニングアクト。
2020年3月 “会然TREK 2K20▲03” ZEPP TOKYO。
2021年4月 “24曼荼羅(不死MANDALA)” 大阪フェスティバルホール。
2021年8月 “FUJI ROCK FESTIVAL” White Stage 出演。

(#STDRUMS – 2020年)
2022年
世の狂乱から海外への渡航が困難となり、国内でのライヴを増加。カセットテープで録音した “JUST A PHENOMENON” をリリース。
nakaitoshifumi との全国ツアー “RICH BUDDIES JAPAN TOUR 2022” 敢行。渋谷CYCLONE公演は250人以上を集めてソールドアウトの大盛況をみせる。

2023年
ZURITO (UK)日本に招いての全国ツアー “RICH FOREVER JAPAN TOUR 2023” 敢行。東京は新宿LOFT での開催を成功させる。同年、ドラムソロとして異例の “FUJI ROCK FESTIVAL” へ再び出演。8月に新宿ANTIKNOCK にてドラム3台による『トルプルドラムワンマンライヴ』を敢行。9月から11月にかけて2ヶ月強ロンドンに滞在。

2024年
自身初となる全国ワンマンツアー “ONE MAN EXHIBITION 2024” 5つのスピーカーから自在に音が鳴る【マルチファイブ・スピーカー・インスタレーション】と共に敢行。東京公演では初の生バンド編成でのライヴを成功させた。


◆#STDRUMS ツアーブログアーカイヴ◆
1st U.K. tour:憧れのロンドン・輝かしき日々編 (2014年)
2nd U.K. tour:ヨーロッパの自由・経験と成長編 (2015年)
3rd U.K. tour:とあるライヴでの刺激・大いなる決意編 (2015年)
4th U.K. tour:変化していくロンドン。レコード買い過ぎ重量オーバー編 (2016年)
1st Europe tour:車1台4000kmヨーロッパ横断編 (2016年)
5th U.K. tour:横井翔二郎と楽しいラブラブ旅行編 (2016年)
6th U.K. tour:スペイン&英国ライヴハウスツアー編 (2017年)
7th U.K. tour:NECRONOMIDOLヨーロッパツアー合併編 (2018年)
8th U.K. tour:作曲・KING CRIMSON・そして作曲編 (2019年)
1st Australia tour:シドニー&メルボルン・友を訪ねて編 (2019年)
RICH FOREVER WESTERN JAPAN tour 2020 (2020年)
RICH FOREVER AUTUMN JAPAN tour 2020 (2020年)
RICH FOREVER SAPPORO tour 2021 (2021年)
RICH FOREVER TRIP (2021年)
9th U.K. tour:狂乱の世界とロンドン編 (2022年)
RICH BUDDIES JAPAN TOUR 2022 w/ nakaitoshifumi (2022年)
RICH FOREVER JAPAN TOUR 2023 w/ ZURITO (2023年)
10th U.K. tour:生活・社会・現実のロンドン長期滞在編 (2023年)

名前はハッシュタグであり、読み方の指定はない。ストリートとライヴハウスではコンセプトが違うため小文字表記(#stdrums)と大文字表記(#STDRUMS)の使い分けるが、厳密な決まりはない。”#STDRUM” と間違われることが多く、ドラムは複数の楽器が集まって構成さているため “#STDRUMS” となる。

音源作品


JUST A PHENOMENON
聴く者をただ躍動させる音楽がここにある。”循環” をテーマに、ドラムンベース・エレクトロニカ・ビッグビートなど人力ドラミングを、ネジ倉庫・マイク3本のみを使ってカセットテープにダイレクトレコーディング。全曲無修正、一発録音で製作した最新作。ベース:原昌和 (the band apart) との人力ドラムンベース “SATURATIONS” はプログレッシヴロックの片鱗を匂わせる危機的シューゲイズドリル。ヴォーカル:Ayana (文菜) 参加の “LETTER YELLOW” は仙台への移動中に完成し、文字通りの『初演』となったライヴ録音をそのまま採用。シティポップ感も漂う現ライヴではお馴染みのリッチフォーエバー・アンセムとなっている。CDには旅の記録を綴った14ページのセルフライナーノーツが付属。初回生産分 “RICH GOLDEN TICKET” 付き。


Live Album – BUSINESS IN SHIBUYA
2019年6月10日。#STDRUMS 最新アルバム “LOTUS ROOT” のレコード発売を記念して自主イベント “RICH FOREVER SEMINAR vol.5” を開催。キャリア初のワンマンライヴにて約200人を動員した狂熱のライヴ音源を、日々の感謝を込めて投げ銭リリース!#STDRUMS の過程と顛末を集約した孤高の爆裂記録。20年以上轟音ミュージックシーンを支え続けている【渋谷CYCLONE】の歴史初、ドラマー1人によるソロライヴとなった。アルバム紹介記事(2020年6月)


U.K.Rec Collection – STLOG 2019
【STLOG 2018】に続くロンドンレコーディング作品第2弾。SHIMON HOSHINOとのコラボレーション曲 “THE OCTOPUS SAW THE SAME” は #STDRUMS 自らがミックス。UKらしい生々しいドラムサウンドを存分に味わえる。
6面開きジャケットにはBON JOVIも驚愕の『旅の記録スゴロク』が封入されている。ゲームと音をリンクさせる実験を楽しんでほしい。レコーディングも終盤というタイミングでレコーダーが動かなくなり、朝まで復旧作業したほろ苦い思い出付き。レコーディング当時のブログ(2020年3月)


1st Album – LOTUS ROOT
デジタル機器を一切介さない【完全アナログレコーディング】+ 最強音質の【イギリス製レコード盤】を【クラウドファンディング】の資金で製作したフルアルバム。B面は浅野忠信・滝善充 (9mm Parabellum Bullet)・ラッパーACEをはじめ豪華12組のゲストによるコラボサイド。幅広すぎる楽曲達が不思議と色鮮やかに足並みを揃えている様子は、THE BEATLESのWHITE ALBUMを彷彿とさせる。ドラムンベースやエクスペリメンタルミュージックファンはもちろん、プログレッシブロックファンからも高い支持を得ている。やりたいことを全て詰め込みまくった、この時代だからこそレコードプレイヤーに乗せて聴くべき作品。地下倉庫録音。自身の曲はiphoneのみで作曲。5日間のレコーディング日記(2019年6月)


U.K.Rec Collection – STLOG 2018
2018年、ヨーロッパでの旅の記録(LOG)として製作された初のロンドンレコーディング作品。この作品にて初のコラボーレション、尾形回帰(HERE/インビシブルマンズデスベッド)作曲の”P.E.T.A.”を収録。U.K.らしいオープンなドラムサウンドは、空を眺めながらぼーっとしたいときにオススメ。CDは限定約100枚。6面開き仕様ジャケットにはツアーに関する一言日記が書かれている。自身の曲はiphoneのみで作曲。レコーディング当時のブログ(2019年4月)


1st EP – FUSION PUNK MACHINE
バスキングを中心に活動してきた #STDRUMS が次なる挑戦としてライヴハウス・クラブステージへ向けた第一弾EP。「人が一生のうちに聴くドラムの音数」と言えるほど叩きまくった人力ドラムンベースサウンド。SQUAREPUSHERから影響を受けた透明度のあるメロディーとブリティッシュロックの骨太さを兼ね備えた楽曲に、ケタタマしくスピーディーなドラムが駆け巡る。全編ドラムソロとも言える鳴り止まない爆裂ドラミングはTony Williams, Billy Cobham, SHOBALEADER ONEをも彷彿とさせ、文字通り「フュージョン・パンク」と言える仕上がり。地下倉庫録音。全曲iphoneのみでの作曲。この頃からキーボードを導入。お馴染みJaviはギターでワンフレーズ参加。アルバム詳細ブログ&各ドラマーからのコメント(2018年5月)


2nd Street Album – feat. Javi Pérez
ロンドンはBrixtonの路上で出会ったギタリストJaviと共作したアルバム。路上セッションで貯め込まれたギターフレーズを彼の家でレコーディングし、日本に持ち帰り編集とドラム録音。海を越えて完成した1枚。ヨーロッパの息吹を感じられる哀愁ポップなギターフレーズと縦横無尽に叩きまくるドラムが融合したファンクサイケロックンロール。全曲iphoneのみで作曲。シリアルナンバー入り1000枚を完売し、現在はリマスター版を販売中。レコーディング当時のブログ(2016年3月)


Street EP – UNDER THE BIG BEN
ロンドンはウェストミンスター宮殿(英国国会議事堂)の時計台・ビッグベンの直下路上でレコーディングした作品。鐘の音・風の音入り。録音作業中、警備員に注意をされ隣の橋(ジャケットの位置)まで移動を余儀なくされている。#stdrums 代名詞とも言える地下鉄アンセム “mind the gap feat.Zoom Lee from Bermuda” はこの作品に収録。3度目のU.K.ツアーで配布し500枚完売。全曲iphoneのみで作曲。地下鉄車内のアナウンスも直接スピーカーから録音した。現在フリーダウンロード可能。レコーディング当時のブログ(2015年11月)


1st Street Album – Anywhere Dnacefloor
バスキングをし始めた2回目の渋谷。通り掛かったカメラマンから音源のCD化を勧められ翌日にレコーディング、2週間で完成したファーストアルバム。#STDRUMS が大きく活動するキッカケとなった。この当時のiphone GarageBandはまだ使える機能が乏しく、できる範囲で作られたプリミティブでストレートな作品。シリアルナンバー入り1085枚を1年で完売。現在フリーダウンロード可能。レコーディング当時のブログ(2014年8月)

映像

2019年。世界は停滞を余儀なくされた。3年振りにヒースロー空港を降りた先に待ち受けていた光景は『人が人として当然の生活をしている姿』だった…。”ドラムソロの可能性” を導き出したロンドンでのライヴをノーカットで公開。激動の2022年・ロンドンをストリートミュージシャンの視点から捉えた、愛と友情のライヴ・ロードムービー。アルバムリリースからこの日までにアレンジされた “LETTER YELLOW”の変化に注目。1分のダイジェスト版も同時公開。MV公開時のブログ。監督制作:Ryotaro Nukui (NOLUC)

原昌和(the band apart) をゲスト・ベーシストに迎えた、ネジ倉庫での “一発録り” ライヴ録画。自分の楽曲のベースラインを人に弾いてもらうのも初めてで、同じ音階をなぞっているにも関わらずここまで印象が変わるのは人力ループの面白さ、そして原昌和が持つフィールの影響そのものである。撮影は記録用で (当初) MVにする予定がなかったため、このときのテイクが実際にそのままアルバム JUST A PHENOMENON に使われている。MV公開時のブログ。監督:丸山太郎

“HAISEN SESSION” #STDRUMS レコーディングでお馴染みの地下倉庫でのライヴレコーディング映像。ポリリズムなパルス音と爆裂するドラムサウンドとの対比を楽しめるミニマルミュージック。『シークエンスとのセッション』を意識して製作された #STDRUMS 新境地。レトルノセナカムラルビイのパフォーマンスも必見。監督:丸山太郎

ハッシュタグでこれまで各SNSへ投稿された演奏動画を纏めたもの。いわゆる『#STDRUMS版 珍プレー・好プレー大賞』SNS上では子どもと警察沙汰がウケることが判明。個人的に一番好きなのは(1:25〜)プラハでの飛び入りライヴ。サムネイルの寝癖が気になる。

アルバムLOTUS ROOTの収録楽曲を丸ごと1つの映像作品にした『フルアルバムミュージックビデオ』itunesのオーディオビジュアライザをそのまま投影している。没入感あるサイケデリックな映像にのめり込むほか、作業BGMにも最適。【音楽が無料で聴ける世の中】へ対する新しい試みでもあり、この作品はレコードでこそ真価を発揮するという裏付けでもある。監督:丸山太郎

初の屋内MV。あえてラフな合成で70年代の音楽番組”BEAT CLUB”のイメージを演出している。途中のエナジードリンクはROSEROSE時代に撮影した牛乳へのオマージュとのこと。MV用にショートバージョンとして録音した別テイク音源。FUSION PUNK MACHINE収録。監督:丸山太郎

ロンドンの地下鉄車内で流れるアナウンスをサンプリングして作った曲を地下鉄車内で演奏したMV。曲からも駅名が流れるため、車内は若干の困惑を見せる。必要な分の演奏を終えて片付けているとアンコールが起こり、叩き続け終点まで乗ることを余儀なくされた。慣性の法則を感じながらドラムを叩いた数少ない瞬間。後半はハッシュタグで投稿された映像を編集して繋げたもの。変な髪型。UNDER THE BIG BEN収録。編集:白藤祐樹。MV公開時のブログ。

その他ハッシュタグによる多数の動画が投稿されている。
#stdrums プレイリスト – Youtube

プロジェクト・インタビューなど

BARKS【インタビュー】
#STDRUMS、「辿り着いたカセットテープレコーディング」
2023年・高畠正人

アルバム”LOTUS ROOT” 製作クラウドファンディングページ

日本語版(campfire)

英文版(KICKSTARER)

RICH FOREVER SEMINARとは

#STDRUMS による音楽イベント。常にホンモノとリアルにこだわり続け、集まった全員(アーティスト側も含め)に必ず新しい発見がある夜。共演者はバンドや音楽表現の枠すらも超えて、常に新しい挑戦・世代と文化の交流を目指している。入場特典には出演者の音源が収録されたコンピレーションCDのプレゼント。特製手作りチケット。フライヤーの配布など、スクリーン上で済んでしまう時代だからこそ『モノ』の価値に向き合いたい文化事業。

5月31日(水) 新宿LOFT【RICH FOREVER SEMINAR vol.10】開催決定! 〜RFSとは?〜

RICH BUDDIESとは

RICH FOREVER SEMINARの開催が難しくなってしまった世情を鑑みて始まったドラムソロ・ツーマンイベント。#STDRUMS から指名されたドラマーがステージに立つ。最小人数で開催される投打乱舞の夜。

ドラムソロツーマンイベント【RICH BUDDIES】とは?vol.6▶︎ #STDRUMS + Violent Chemical

呼鳴手とは

大阪セレブシティ西成の刺青師。YONARTE TATTOOオーナー/アーティスト。 野外フェス「釜ヶ崎SONIC」主催。刺青作品・絵画作品のほか、The laters、BIRUSHANAH、まちゅこけ、HIDEKI ISHIMA(Flower Travellin’ Band)TERROR SQUADなど 他分野でのアートワークも担当。 #STDRUMS ではステッカー・フライヤー・アルバムデザイン等全般に初期から参加。

Javi Pérez とは

(Javi, Nathan, Rerure)
ロンドン在住のスペイン人ギタリスト。#STDRUMS にとってヨーロッパにおける最重要人物。2014年10月(初ツアー時)、ロンドン南部は Brixton の路上でバスキングをしていた際に出会う。翌日からセッションを重ね UNDERGROOVELAND(UGL) を結成。路上にてバンド活動を始める。我々のセッションで貯め込まれたフレーズをレコーディングし【feat. Javi Pérez】が完成。レルレ帰国後もドラムヴォーカル (Nathan) が加入し UGL は継続。2016年7月には #stdrums と UGL でヨーロッパ横断ツアーを敢行。車1台で 4000km を越える旅を成功させた。2017年に UGL を日本に招致し日本6カ所のツアーを完遂。
現在 UGL は解体し、Javi は Ezra Collective – James Mollison (Saxphone) 率いる UKジャズバンド “Cykada” へ加入。グループでの活動を見せつつ、自身が中心となる “ZURITO” を立ち上げ、精力的なバスキング・音楽活動を続けている。2023年に Teresa と2人組の形で日本ツアーを完遂。

それでは、続きはwebで。チーン。

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