#stdrums Travel

20180604 Compose…The Garratt Tavern. London,UK.

投稿日:2018年6月5日 更新日:

昼前に起床。
激しい1週間を過ごして迎えた月曜日。
ブログを処理しつつ昨夜のモチベーションを活かして作曲・練習。
作曲が思いの外進展して、気付けばもう21時。
うっかりバスキングにも行けなかったわい。

Earl’s Courtでのパブで偶然出会い、UKでの活動に導いてくれたMee.
(詳しくは当時のブログ参照…UKからだと閲覧制限がありリンク不可…)
連絡してみると、偶然にも家の近くのパブで働いていることが判明。
これは行くしかないと、バスキング終わりのJaviとTereを捕まえて家から歩いて15分。
道中でお誘いしたらしいKevinも合流。
広い店構えのThe Garratt Tavernにドレッドヘアーのタイ人を発見。

このGUINNESS.
バーテンダー・スティーヴによるもはや作品である。
Meeと当時・いま現在の話をする。
明後日のライヴも来てくれるとのこと。
ストリートから英国との繋がりを求めて始めた #stdrums
一歩一歩だが進んでいって、憧れのハコでの演奏を彼に見てもらえるのは感慨深い。

数杯ご馳走になって閉店時間にて解散。
とてもいいお店だし近いのでまた来るしかないな。

というわけで作曲と友人との再会でチルな1日。
明日は家が騒がしくなる予感…。

8月3日(金) 渋谷RUBY ROOM
〜RICH FOREVER SEMINAR Vol.2〜

#STDRUMS
TERROR SQUAD
ベーソンズ
GROUNDCOVER.

-OPEN 19:00 / START 19:30
-ADV ¥2000 / DOOR ¥2500

※出演アーティスト収録オムニバスCDを全員にプレゼント!(非売品)
チケット予約はコチラから

ドラムレッスン受講生随時募集中!
あの曲を叩けるようになりたい。ドラムを叩いてストレス発散してみたい…
未経験・初心者の方大歓迎!
経験者の方にはお悩み相談、基礎・ルーディメンツから
ツーバスやブラストビートといった専門的な演奏方法まで幅広くお応えいたします。

新宿HILL VALLEY STUDIOにて1時間4000円。スタジオ使用料込みです!
僕の愛器を並べてドラムキット2台でレッスンできます。
まずは無料体験レッスンからどうぞ!
⬇⬇⬇詳しくは⬇⬇⬇
https://www.rerure.com/lessons.php

それでは、続きはwebで。チーン。

-#stdrums, Travel
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

20170922 #stdrums in Camden Town, Brixton. London, UK.

昼前に起床。やや夜更かしな生活が続いている。 連日起きて→食事→ブログ→路上ライヴという生活。 気付けば持って来たCDもあと10枚ほどとなっていた。 充実はしているが、ルーティン感も拭えない。 折角イ …

06/11/2022:#STDRUMS + nakaitoshifumi + ibi ryota at 大分AT HALL 〜回帰〜 #RBJT2022

ibi ryota 邸にて起床。静かな個室を当てがって頂いたためよく眠れた気がする。家の中は限られた荷物のみが残されており、ご家族から譲り受けたという古い時計が何台かあり、いずれも動いていない。キッチ …

20180526 Camden Town, Vauxhall. #STDRUMS at Nambucca London,UK.

8時ごろに起床。 今日もブログから始まる。 パソコンでの作業スピードは驚異的といえる。 直近の記憶を文字に起こすのも久しぶりな気が…。 Facebookをチェックすると、#STDRUMS ページがタグ …

20191013 Walking around Sydney city: Town Hall, Opera Hall, Pitt Street. PLINI + Jakub Żytecki + Nick Johnston + Dave Mackay at The Lansdowne Hotel. Australia.

シドニーの日曜日。 お昼頃に起床。今日は行きたいライヴがある。 その時間までAdamと共にシドニー市内へバスで向かおうとなった。 市内まではバスで約50分ほど。 広大なオーストラリアという土地を持って …

20211007 #STDRUMS + モーティマンズ + yamadagomen + 戎屋聖一郎 〜RICH FOREVER TRIP 2021〜 “Court of the rhythm king” at 札幌ローランドゴリラ

お昼前に起きて準備を始める。 おや? これは…?
 METAL TRASHING FITにあるまじき展開スピード。 アンディーさん、マサシくんとトリトンへ。 タコ頭が美味過ぎる理由から、トリトンが現在 …

Archives