#stdrums Travel

20170920 #stdrums in Brixton. Wheaterspoon. London, UK.

投稿日:2017年9月21日 更新日:

昼前に起床。
来週にはもう帰国が迫ってきているので、最後となるであろう洗濯から。
ヘーゼルコートが一瞬ロックギャラリーのようになる瞬間。

サラダと、昨夜に引き続きポークジンジャーソテーをやっつけ身支度。

Javi着用のRICH FOREVER ケミカルウォッシュバージョンもいい感じです。

今日はBrixtonのO2ホールで大きなライヴがあるらしく、
その前後を狙ってバスキングしないかと提案を受けた。
まさに釣りだな…。
しかしBillは別件あり参加が難しいらしい。
他にベーシストを探すか、ないし2人でやるかという方向にして、
場所取り等々もあるので、一足先に向かうことにした。

17時頃に到着するとアイルランドの信仰布教?のような一団。
平和な雰囲気の方々だったが、なにをしたい方が正直よくわからん…。

同じ曲を永遠リピートしながらのダンスを見届けて18時過ぎから演奏。
人通りもあり反応もいい感じである。
19時前にふた回りほど大きいスーツケースを持ってJavi到着。
結局Billも来れたようでなにより。
早速酔っ払いに絡まれている…。

今日のジャムはよく合っている。
土曜日のミーティングが良かったのだと思う。
UNDERGROOVELANDでのツアーを終えたのもあるだろう。
ストリートが1つに、フロアになるこの感じ。
尊重しながら人と合わせて作り上げていく面白さ。
なんと充実した瞬間だろうか。

Billには待ち合わせがあったらしく、22時前に終了。
Javiが巨大なスーツケースを持ってきたのは全ての機材を運ぶためであった。
すげぇな…。

TereとRaimonも来ていたので、我々はWheaterspoonへ。
今日はタックスオフの日らしく、少しだけ安い。
結局Billとお友達のチェンガも合流してワイワイ。
ハンガリー語を色々教えてもらう。エギス シーガントラ!
23時に閉店し解散。

勿論彼らはウダウダし、なかなかバスに乗れない。
15日に競演したMattとも偶然会いワラワラ。
結局帰宅は25時頃。
Nathanと明日の朝からツアーに出てしまうため飲もうという話をしていたが、
なんとか起きてくれていた。

そのバンド、MASS DATURAのレコードをTシャツをゲット。
聴くのが楽しみ。プレスはチェコとのこと。
何も食べていなかったのでポークジンジャー再び。
Javiから絶賛を受けつつ、もう1杯飲んで寝るのでした。

それでは、続きはwebで。チーン。
£49.5


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